食品を彩る食品容器~アルミやプラスチック、材質の違い~

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知ってみよう

食品容器と聞くとどういうものを思い浮かべるでしょうか。お弁当の中に入れる仕切り代わりのものからお弁当そのものの箱、寿司の折り箱からサラダボウルまでその形状や材質は様々です。一口に食品容器といってもそれだけ数があるのですから、どれを選べばいいのか迷いますよね。

材質で考えればプラスチックやアルミ、またはガラス製だったりとこれも様々なのですが、大体は用途によってその材質も決まってきます。どういうときに使うのか、何を入れるのか、継続して使うのかそれとも使い捨てなのか、等ですね。
そんな容器についてのお話を少ししてみたいなーと思って今回このような場で書かせていただきました。

私自身はとくにそういった容器を扱う会社に勤めていたりするわけではありません。こういった容器を日常的に使う普通の主婦です。ですが、こういった食品容器を上手く使うことで料理やお弁当がもっとおいしく楽しくできるのではないか、と思ったので、こういった場を設けさせていただいたというわけです。
旦那や娘のお弁当を作る際にもアルミ製やプラスチック製、あるいは紙製のものなどたくさんの容器を使うことになります。もちろん日頃の料理でも一緒で、こういう容器を使わないことってないと思うんです。
お弁当を作らないという方でも、プラスチック製のものは保存容器としても使いますよね。
なので、こういう容器について知っておくことは悪いことではないと思います。

お料理の豆知識的な感覚で、アルミやプラスチックなど様々な食品容器について知っていただければな、と思います。

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